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人道の世紀へ ガンジーとインドの哲学を語る

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人道の世紀へ
ガンジーとインドの哲学を語る


精神の大国インドが生んだ“偉大なる魂(マハトマ)”ガンジーの希望の哲学をめぐる語らい。

●著者/池田大作、ニーラカンタ・ラダクリシュナン
●出版社/第三文明社
●ISBN/9784476050448
●サイズ/四六判・上製
●発売日/ 2009年1月15日
●ページ/284
 
「ラッセル=アインシュタイン」宣言から半世紀。第二次大戦中、アメリカの原爆開発プロジェクト「マンハッタン計画」に参加した物理学者と、師から核廃絶の遺訓を託された仏法者との対話は、戦争の廃絶という究極の目的を共有しながら、「不戦の世界」の実現の可能性を探究する。
 
 
【目次】
まえがき ジョセフ・ロートブラット
はじめに 池田大作
第一章 ラッセル=アインシュタイン宣言
第二章 ヒロシマ・ナガサキの「人類への教訓」
第三章 反戦精神を培った「師弟の道」
第四章 マンハッタン計画の真実
第五章 パグウォッシュ会議の挑戦
第六章 核廃絶への闘争
第七章 「核抑止論」という欺瞞
第八章 不戦の世界を―国連と世界市民
第九章 科学者の責任、宗教の使命
第十章 後継の青年たちへのメッセージ
発刊に寄せて ロバート・ハインデ

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